「マーケティング」というものに取り組む会社、店舗。
必ずと言って良いですが「エリアマップ」があります。
デリバリーなどですと、事務所内に大きな地図がありますよね。
あれです。
あの地図を事務所が対象とするエリア内のものを準備するわけです。
その上で「どこから問合せがあり」「どこが契約が決まったか」という
情報を地図上に印をつける(シールなどで)わけです。
そうしますとイロイロなことが分かります。
傾向と対策、次に展開する地域、ボリュームなど、
分かるわけです。
これを継続しますと、どこに集中するのか、
それはなぜ集中するのか、など、様々なマーケティング情報が、
そこから読み取ることが出来るようになるのです。
ぜひ取り組んでみてください。
